補助金申請を、最初から最後まで一括で支援します
採択実績71件・採択率88.7%・採択総額30億円超。認定経営革新等支援機関の中小企業診断士が、貴社に最適な補助金を申請から採択まで一括して支援します。着手金ゼロ・完全成果報酬で、不採択時の費用負担はありません。
立場を選ぶと、文章と事例が切り替わります
着手金ゼロ・完全成果報酬・不採択時は費用負担なし
別の立場で読みたい方はこちら: 補助金支援事業者向け 中小企業の経営者向け 設備メーカー・ベンダー向け
業務委託が選ばれる背景
繁忙期に複数案件が重なる
補助金の公募スケジュールは事務局の都合で決まります。ものづくり補助金、省力化補助金、事業再構築補助金の締切が同じ月に集中することも珍しくありません。既存クライアントの申請支援だけで手一杯のとき、新規の相談が入っても引き受けきれない。
採択率の高い書き方が固まらない
過去に支援した案件で採択と不採択が分かれると、「何が採択の分かれ目だったのか」を体系化しづらいまま次の案件に入ることになります。公募要領の読み込み、加点項目の押さえ方、審査員に響く書き方。属人的なノウハウのまま社内展開できていない事業者は多い。
申請から採択までの実務工数が読めない
見積時に「事業計画書40ページ、加点書類5点、事務局対応3回」と想定しても、実際は倍以上の工数がかかる案件もあります。工数が読めないと、成功報酬モデルでの見積が甘くなり、利益率が案件ごとにブレる。
公募要領を読む時間がない
ものづくり補助金の公募要領は本体だけで50ページ超、加えてQ&A、様式集、審査基準など関連資料を合わせると200ページを超えます。本業の合間にこれを読み込んで、自社の事業計画に落とし込むのは現実的ではありません。
書類作成のノウハウがない
事業計画書には「事業の必要性」「市場性」「実現可能性」「収益計画」「加点項目対応」など、審査基準に沿った構成が必要です。何を書けば通るのか、何を書くと減点されるのか。初めての申請では判断できません。
申請したものの不採択で時間が無駄になる
公募要領を読み込んで、書類を用意して、申請しても不採択なら、投じた時間はすべて失われます。不採択の理由は事務局からは開示されないため、次回リベンジもどこを修正すればよいのか分からないまま同じ書き方で再挑戦することになりがちです。
「補助金使えますか?」と聞かれて即答できない
商談中、お客さまから「この設備、補助金の対象になりますか?」と聞かれる場面は増えています。省力化補助金、ものづくり補助金、事業再構築補助金など、設備投資に使える補助金は複数あり、どれが該当するか即答するには公募要領の読み込みが欠かせません。
顧客が補助金で迷って受注が長期化する
「補助金の申請結果を見てから発注を決めたい」とお客さまに言われると、受注確定まで2〜4ヶ月延びます。その間、他社との相見積もりが進むこともあり、機会損失につながります。
営業マンが補助金の最新情報を追えない
補助金の公募スケジュール、補助率、対象経費、加点項目は毎年更新されます。本業の営業活動をしながら、これを常時アップデートするのは営業マンの負担が大きい。結果、補助金の話題は「詳しい先生に相談してください」と外に振ることになります。
業務委託で解決できること
業務委託で一括受託
貴社の委託元ブランドを守る黒子として、事業計画書ドラフトの作成支援、公募要領分析、加点項目整備、申請書類一式の準備、事務局対応まで一括して行います。エンドクライアントへの直接接触は貴社の指示に従います。
採択率88.7%の書き方で型を共有
当社の採択実績71件から抽出した「採択される書き方のパターン」を、貴社との協業ドキュメントとして共有します。案件終了後に貴社社内にノウハウが残る形で進めます。
成功報酬で先方リスクゼロ
貴社の委託元案件に対して、当社は成功報酬モデルでお受けします。不採択時の費用負担はゼロ。貴社の利益率を圧迫しません。
申請から採択までフルパッケージ
補助金診断(どの補助金が使えるか)、事業計画書の策定支援、加点書類の準備支援、電子申請の入力サポート、事務局対応、採択後の交付申請支援までワンストップで対応します。
着手金ゼロ・採択時のみ支払い
契約時の着手金はゼロです。採択時のみ、補助金額に応じた成功報酬をお支払いいただきます。
不採択でも費用負担なし
不採択の場合、費用負担は発生しません。次回公募でのリベンジ申請もそのまま対応します。
営業同行で補助金提案
オンライン会議・対面のどちらでも営業同行します。お客さまの前で「この設備でこの補助金が使えます」を直接説明し、貴社の営業マンの負担なく補助金の話題を商談に組み込めます。
顧客の申請支援までセット対応
商談後、お客さまが「申請してみる」と決めたら、当社が申請支援まで引き受けます。お客さまの発注決断が早まり、受注長期化を防ぎます。
成果報酬で営業マンの負担なし
貴社の営業マンに補助金の勉強や書類作成の負担は発生しません。当社の報酬はお客さまの採択時のみ発生し、貴社とはパートナー契約に基づく分配モデルでご相談します。
当社が選ばれる強み
採択実績71件・採択率88.7%・採択総額30億円超
2025年5月時点。ものづくり補助金、省力化補助金、事業再構築補助金、大規模成長投資補助金など複数の補助金で採択実績があります。詳細な実績はコーポレートサイト(ootaconsul.co.jp)で公開しています。
認定経営革新等支援機関 × 中小企業診断士の監修
当社は認定経営革新等支援機関の登録を受けています。ものづくり補助金・事業再構築補助金・省力化補助金など「認定支援機関の関与」が加点要件となる補助金で、貴社の申請に加点で貢献できます。
完全成果報酬モデル(着手金ゼロ・採択時のみ)
契約時の着手金・月額費用は発生しません。成功報酬は補助金が採択された場合のみご請求します。不採択なら費用のご負担はゼロです。
補助金AIエージェント開発企業の専門性
当社は補助金の公募要領・審査基準・採択事例をデータベース化し、AIエージェントで整合性チェックを自動化する取り組みを続けています。この開発過程で蓄積した「採択される書き方の型」「加点項目の押さえ方」を、貴社の案件に直接投入します。
委託パートナー契約OK・秘密保持契約対応
貴社との秘密保持契約(NDA)締結に対応します。標準のNDA雛形は当社側で用意していますが、貴社雛形での締結も可能です。エンドクライアントへの当社名の露出は貴社の指示に従います(黒子原則)。
業種別実績の網羅性
製造業42件、建設業12件、飲食業8件、宿泊業5件、その他4件。業種特有の商習慣・投資計画・技術用語を理解した上で事業計画書の策定を支援します。
設備営業現場の実務理解
当社は蓄電池・省エネ設備など設備営業現場での実務経験をもとに、設備を売る立場の視点で貴社の営業同行・提案資料作成に入ります。カタログスペック説明だけでは決まらない商談の温度感を理解して動きます。
貴社に近い採択事例
当社の採択事例から、貴社に近いケースをご紹介します。
コンサルティング会社様からの業務委託を継続支援
コンサルティング会社様の委託元案件を、当社が業務委託で事業計画書の策定支援を担当。精密機器メーカー様の省力化補助金採択(2026年5月採択・補助対象数億円規模)を含む複数案件で、黒子原則を守りつつ委託元様のブランドで採択に貢献しました。
採択率88.7%の根拠データ
2025年5月時点の当社独立集計。ものづくり補助金・省力化補助金・事業再構築補助金・大規模成長投資補助金の申請支援案件を対象に、採択案件数を申請総数で除した数値です。詳細データは打合せで開示します。
不採択案件のリベンジ採択ケース
初回不採択後、公募要領の読み直しと審査基準の再整理を経て、次回公募でリベンジ採択に至ったケースが複数あります。「なぜ落ちたか」の仮説立てと「次に何を変えるか」の再設計を貴社と協業で進めます。
補助対象25億円規模/補助金8億円規模
製造業のお客さま(精密機器メーカー)の大規模成長投資補助金採択。補助対象額25億円規模・補助金額8億円規模。投資規模の大きい案件で、設備投資計画、収益計画、賃上げ計画、投資回収期間の全てを審査基準に沿って設計しました。
補助金公式:大規模成長投資補助金(中小企業庁)
※ 補助金の最新情報は必ず公式サイトでご確認ください。
宿泊業で複数回採択
宿泊業の設備投資・DX導入案件で、ものづくり補助金の複数回採択実績があります。宿泊業特有の稼働率・単価・宿泊税等の収益計画を、審査員が納得する構造で設計します。
補助金公式:ものづくり補助金(全国中小企業団体中央会)
※ 補助金の最新情報は必ず公式サイトでご確認ください。
株式会社M.R.D 様・2件採択
飲食業の業態転換・新規事業立ち上げ案件で、事業再構築補助金の2件採択を実現。飲食業の商圏分析・原価構造・人時売上高の視点を審査基準に落とし込みました。
補助金公式:事業再構築補助金(中小企業庁)
※ 事業再構築補助金は現在「新事業進出補助金」に制度改編されています。最新情報は公式サイトでご確認ください。
AI関連設備 × 省力化補助金 採択事例
AI・IoT機器の導入案件で省力化補助金(一般型・カタログ型)の採択実績があります。「AI活用による省力化の定量効果」を審査員が納得する形で示す型を持っています。
補助金公式:中小企業省力化投資補助金(中小企業基盤整備機構)
※ 補助金の最新情報は必ず公式サイトでご確認ください。
省エネ設備 × ものづくり補助金 採択事例
省エネ設備の導入案件で、ものづくり補助金(グリーン枠等)の採択実績があります。GX加点要件(CO2削減効果、再エネ導入計画)の押さえ方は、AI×GX加点対応ノウハウとして蓄積しています。
営業同行で受注に繋がったケース
メーカー様の商談に営業同行し、お客さまの前で「補助金活用の全体像」と「申請までの流れ」を直接説明。お客さまの発注決断が早まり、貴社の受注確定に至ったケースがあります。
- 数値・採択実績は 2025年5月時点の当社集計。
- 各補助金の最新情報(公募スケジュール・補助率・対象経費・加点項目)は、必ず補助金公式サイトでご確認ください。
- 個別案件の詳細(企業名・金額・スキーム)は、無料診断時にNDA締結の上で開示します。
料金・契約モデル
3つの料金モデルからお選びいただけます。
業務委託モデル
貴社の委託元案件を、黒子として一括して引き受けます。
業務範囲
- 事業計画書ドラフトの作成支援
- 公募要領分析(対象経費・審査基準・加点項目の整理)
- 加点項目書類の整備
- 電子申請の入力サポート(貴社のGビズIDで貴社が入力・提出)
- 事務局からの追加質問対応
- 採択後の交付申請サポート(オプション)
料金体系
成功報酬モデルで、採択額に応じたパーセンテージをご請求します(案件別協議)。着手金はゼロ、月額固定費もゼロ、不採択時は費用負担なし。
案件の補助金種別・規模・支援範囲によって成功報酬のパーセンテージは変わります。まずは無料診断で貴社のご案件の概要をお聞かせください。
秘密保持契約(NDA)
貴社との秘密保持契約締結に対応します。標準NDA雛形は当社側でご用意しています(貴社雛形での締結も可能)。電子契約(クラウドサイン等)に対応。
黒子原則
エンドクライアント(貴社の顧客企業)への当社名の露出は、貴社の指示に従います。商談・打合せへの同席可否も、貴社のご判断に沿います。貴社の委託元ブランドを守る動き方を最優先します。
完全成果報酬モデル
着手金ゼロ・採択時のみのお支払いで、リスクなくご依頼いただけます。
業務範囲
- 補助金診断(貴社の投資計画に対して使える補助金の絞り込み)
- 事業計画書の策定支援
- 加点書類の準備支援(賃上げ計画・事業継続力強化計画・GX加点書類等)
- 電子申請の入力サポート(貴社のGビズIDで貴社が入力・提出)
- 事務局からの追加質問対応
- 採択後の交付申請対応
- 実績報告の補助(オプション)
料金体系
着手金は0円です。採択された場合のみ、補助金額の10%(下限75万円・上限500万円、税別)を成功報酬として頂戴します。月額固定費もいただきません。不採択の場合は費用ゼロです。
複数の補助金を並行して申請する場合も、報酬は変わりません。交付を受けられるのは一方だけですので、二重にご負担いただくことはありません。まずは無料診断で貴社の投資計画をお聞かせください。
お支払いのタイミング
交付決定の通知を受け取った時点でご請求します。お支払いは請求書発行日の翌月末日。補助金の入金を待たずにお支払いいただく形になりますが、交付決定の時点で補助金額は確定しています。
交付決定に至らなかった場合、費用のご負担は発生しません。
不採択時
費用のご負担は発生しません。次回公募でのリベンジ申請も同一の完全成果報酬モデルで対応します。不採択理由の仮説立てと次回申請での修正方針は、無償で共有します。
パートナーモデル
貴社の営業マンの負担なく、補助金活用の提案を商談に組み込めます。
業務範囲
- 営業同行(オンライン会議・対面のどちらも対応)
- 補助金活用提案資料の作成(貴社ロゴ入りテンプレートを共同開発)
- 顧客企業への補助金申請支援(申請から採択まで一括対応)
- 貴社営業マンへの補助金基礎レクチャー(月1回程度・オンライン)
- 補助金の公募スケジュール・制度変更情報の随時共有
料金体系
顧客企業からいただく成功報酬は、補助金額の10%(下限75万円・上限500万円、税別)です。この報酬を、貴社とのパートナー契約に基づいて分配します。初期費用も月額費用もかかりません。不採択時に貴社へご請求することもありません。
分配比率は貴社の関与範囲(案件紹介のみ/営業同行あり/申請支援まで共同対応 等)によって変わります。パートナー契約締結時に取り決めます。
パートナー契約の柔軟性
案件単位のスポット契約から、年間パートナー契約まで対応します。貴社の営業マンへの補助金レクチャーは、パートナー契約の付帯サービスとしてご提供。
貴社が既存のコンサル会社と取引されている場合、当社は補助金の申請書作成の役割で協業できます。
提案資料テンプレート
貴社ロゴ入りの補助金活用提案資料テンプレートを、パートナー契約時に共同開発します。商談で使える1枚ものと、提案書に組み込める詳細版の2種類を標準でご提供。
貴社の営業マンが自分で使えるレベルまで簡素化した設計です。
どのモデルが向いているか
| こういう方は | このモデル |
|---|---|
| コンサル会社様・士業様が自社案件で業務委託先を探している | 業務委託モデル |
| 経営者様が自社の補助金申請をご依頼したい | 完全成果報酬モデル |
| メーカー・ベンダー様が顧客企業の補助金活用を営業に組み込みたい | パートナーモデル |
業務委託の流れ
無料診断から採択まで、5つのステップでお進めします。
- Step 1
無料診断(オンライン30分)
問い合わせフォームからご連絡いただいたあと、オンライン会議(Zoom・Google Meet・Teams のいずれか)で30分のご相談枠をお取りします。
- 貴社の状況・目的・投資計画を伺います
- 使える補助金の候補をその場でお伝えします
- 業務委託の料金モデルをご説明します
- 秘密保持契約の締結有無をご相談します
無料診断の段階では契約義務は発生しません。ご相談後にご判断ください。
- Step 2
案件診断(3〜5営業日)
無料診断のあと、お手元の資料(既存の事業計画・投資見積書・過去の申請書 等)を拝見して、案件の見立てをお伝えします。
- 公募要領との適合性チェック
- 採択可能性の目安(過去の類似案件との比較)
- 業務委託の作業スコープ確定
- 成功報酬の見積提示
診断結果は文書でお渡しします。この段階でも契約義務は発生しません。
- Step 3
業務委託契約締結
案件診断の結果、業務委託でお進めすることが決まったら、契約書を締結します。
- 業務範囲・成功報酬・スケジュールを明記
- 秘密保持契約(NDA)を同時締結
- 電子契約(クラウドサイン等)に対応
- 契約締結後、本格的な作業に着手
契約締結から公募締切までのスケジュールは、公募要領の締切から逆算して個別に設計します。
- Step 4
申請書作成・申請・採択
契約締結後、当社が申請書づくりの実務を支援します。
- ヒアリング(貴社の事業内容・技術・投資計画)を1〜3回実施
- 事業計画書ドラフトの作成支援
- 貴社側でのレビュー・修正指示
- 加点書類の準備支援(賃上げ計画・GX計画 等)
- 電子申請の入力・提出サポート(貴社Gビズで貴社が実施)
- 採択発表まで事務局対応
補助金の種別・規模によって、着手から採択発表まで2〜6ヶ月かかります。
- Step 5
成果報酬のお支払い(採択時のみ)
採択発表を受領した後、成果報酬をご請求します。
- 請求書発行日の翌月末日にお振込
- 交付申請・実績報告のサポートは契約書で別枠として設定
- 万一、採択後に交付決定前で取消となる異例ケースへの対応は契約書に明記
不採択の場合、費用のご負担は発生しません。次回リベンジ申請へそのままお進めします。
申請から採択までの標準期間の目安
| 補助金 | 申請着手〜採択発表 |
|---|---|
| 中小企業省力化投資補助金 | 約2〜3ヶ月 |
| ものづくり補助金 | 約3〜4ヶ月 |
| 新事業進出補助金(旧事業再構築補助金) | 約4〜5ヶ月 |
| 大規模成長投資補助金 | 約5〜6ヶ月 |
※ 上記は公募スケジュールに依存します。最新の公募スケジュールは各補助金の公式サイトでご確認ください。
よくいただくご質問
ここに掲載のないご質問は無料診断でお気軽にお尋ねください。
完全成果報酬とは、具体的にどういう意味ですか?
着手金は本当にゼロ円ですか?
対応できる補助金の種類は?
業種に制限はありますか?
申請から採択発表までどれくらいかかりますか?
補助金支援事業者の方から よくいただくご質問
委託元様のブランドで対応してもらえますか?
秘密保持契約は締結できますか?
採択率88.7%の根拠は?
自社で申請したい経営者の方から よくいただくご質問
料金はいくらかかりますか?
複数の補助金を並行して申請する場合、報酬は倍になりますか?
不採択になった場合、どうなりますか?
採択後の交付申請・実績報告も対応してもらえますか?
業種が特殊なのですが、対応できますか?
設備メーカー・ベンダーの方から よくいただくご質問
営業同行はオンラインでも対応してもらえますか?
提案資料は貴社ロゴ入りで作成してもらえますか?
成果報酬の分配比率はどのように決まりますか?
当社について
会社情報
| 会社名 | 株式会社おおた中小企業診断士事務所 |
|---|---|
| 代表 | 代表取締役 |
| 所在地 | 〒251-0043 神奈川県藤沢市鵠沼石上二丁目5番1号 湘南鵠沼BLD 3階C号室 |
| 電話 | 050-1794-6367 |
| メール | oota@ootaconsul.co.jp |
| Webサイト | ootaconsul.co.jp |
資格・認定
- 認定経営革新等支援機関(中小企業庁認定)
- 中小企業診断士(一般社団法人中小企業診断協会)
実績(2025年5月時点)
- 採択実績 71件
- 採択率 88.7%
- 採択総額 30億円超
数値は当社独立集計。ものづくり補助金・中小企業省力化投資補助金・事業再構築補助金・大規模成長投資補助金・小規模事業者持続化補助金 等の申請支援案件を対象。
対応可能な補助金
- 中小企業省力化投資補助金(一般型・カタログ型)
- ものづくり補助金
- 新事業進出補助金(旧:事業再構築補助金)
- 大規模成長投資補助金
- 成長加速化補助金
- 小規模事業者持続化補助金
- 各自治体の補助金(東京都・神奈川県・愛知県・大阪府 等)
現在41補助金の対応可能データベースを整備しており、100件を目標に拡充を続けています。
まずは無料診断で、貴社の状況をお聞かせください
採択実績71件・採択率88.7%・採択総額30億円超。着手金ゼロ・完全成果報酬で、不採択時の費用負担はありません。まずはオンライン30分の無料診断からお進めください。
着手金ゼロ・完全成果報酬・不採択時は費用負担なし
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